空いている時間を、
もっと使いやすく。

Frimoは、LINEとQRを活用した
スペース運営向け入退室管理・時間課金対応ツールです。

QR
入退室管理
LINE
直接起動
即時
決済処理
Frimo
● 利用中
QRをスキャン
背景

自社でコワーキングスペースを
運営するからこそ見えた課題

ドロップイン利用など
スペース運営向け入退室管理・時間課金対応ツールが市場から姿を消す状況が生まれました。

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他社従量課金サービスの終了

2025年11月、他社の従量課金サービスが終了。
代替手段が急務に。

Frimoが解決

コワーキングスペース「ロバート下北沢」を運営する株式会社スロウが自社開発。
現場発のサービスでストレスなく移行できます。

機能

Frimoの特長を3つの事例で理解

QRコードでの入退室管理、時間課金決済、会員管理(2026年4月リリース予定)まで、
スペース運営に必要な機能をワンストップで提供します。

QRでチェックイン / アウト

LINEから起動し、スペースに設置されたQRコードを読み取るだけ。
利用開始と終了を自動で記録します。

自動で時間課金

滞在時間に応じた料金を自動計算。
チェックアウト時にすぐに決済まで完了します。

会員・プラン管理

ドロップインと月額会員をまとめて管理。
将来的なプラン追加にも柔軟に対応できます。

スペース活用

あなたのスペースも、時間課金型に

コワーキングスペースだけでなく、会議室・スタジオ・練習室・レンタルサロンなど、
「時間で貸したいスペース」に幅広くご利用いただけます。

コワーキングスペース

ドロップイン・月額会員の両方を一元管理。
フロント業務の手間を大きく削減します。

会議室・貸しスペース

予約制と当日利用を組み合わせた運用も可能。
利用実績の可視化で、料金設計の見直しにも役立ちます。

スタジオ・練習室

深夜や早朝の無人運営にも対応。
スタッフ不在でも安全にトラッキングできます。

メリット

かんたん導入で、すぐに運用開始

既存の会員システムや予約サイトを置き換える必要はありません。
「入退室」「時間管理」「決済」をFrimoに任せるだけで、すぐに時間課金モデルへ移行できます。

現場で検証された設計

自社スペースでの運用を通じて磨かれたUIとオペレーションフロー。
スタッフもお客様も迷わない導線です。

無人運営にもフィット

LINEとQRコードだけで利用開始から決済まで完結。
スタッフ常駐が難しい時間帯の売上も取りこぼしません。

小さく始めて拡張できる

まずは1スペース・1料金プランからスタート。
慣れてきたら、複数スペース・会員プランにも拡張できます。

使い方

Frimoの利用フロー

1. LINEでFrimoを起動

利用者はLINEからFrimo公式アカウントを開き、
スペースで表示されているQRコードを読み取ります。

2. チェックインして利用開始

チェックインと同時にタイマーがスタート。
滞在時間はFrimoが自動で計測します。

3. チェックアウトで自動決済

退室時にチェックアウトすると、利用時間に応じて料金を自動計算。
登録済みのクレジットカードでその場で決済が完了します。

導入対象

こんなスペースに最適です

既存スペースの時間貸し化

すでに運営しているスペースの空き時間を、
追加の売上源として活用したい事業者様。

無人・省人運営を目指すスペース

スタッフの常駐コストを抑えながら、
安全に時間課金運営を行いたいスペース。

新規オープン予定のスペース

オープン前から料金体系と運営フローをしっかり設計し、
スムーズな立ち上げを行いたい方。

お問い合わせ

スペース運営向け入退室管理・時間課金対応なら
まずはFrimoにご相談ください

「どのようなスペースで導入できるか」「料金シミュレーションをしてみたい」など、
お気軽にお問い合わせください。2営業日以内を目安にご連絡いたします。

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